◎2014年度 インターン生
岩淵 優里奈さん 岡坂 健太郎さん

本プログラムを通して、色々な経験をさせてもらいました。 イタリア ミラノでの大会参加や、スペイン マヨルカ社員旅行、フランス パリ遠征などドイツ 以外の国々での活動もとても良い想い出です! 現地チームにも所属し、毎週末の試合は日本では経験できない体験でした!
今回は2014年度のインターン生 岩淵さんにインタビューです。
元気な女性スタッフとして子供達からも絶大な人気を誇っていた元気なインターン生でした。 最後の面談での涙の面談が印象的でした。
インターン中の担当プロジェクトは「ピースボールアクション ジャーマニー」 ドイツで使われなくなったボールを集め、募金をし、帰国の際に経由で発展途上国へ直接出向き、現地の子供達にボールを配ってきました。
帰国後は、就職活動をし、インターンシップのお陰!?か、株式会社 キーエンス に就職が決まりました。 そんな、岩淵さんに突撃インタビュー!
1. 帰国後、本インターンシップを振り返って、思い出/印象に残っていることは何ですか?
素敵な思い出ばかりですが、一番思い出すのは子供たちにかけてもらった”大好き”、”ブッチコーチの味方だよ”などの言葉と子供たちの成長です。
同じ時間を過ごしていながら子供はこんなに成長し、私は変わらない、ではいけないと感じていました。
個人としてはライフセービングのライセンスを取得するためドイツ語で毎週実技テストを受けたことです。
2.本インターンシップ参加前と参加後で成長できた部分/変化した部分を教えてください。
自分に甘く、他人に厳しい私でしたが、人を受け入れる余裕が前よりはアップしたと思います。
国籍、性別、年齢、の垣根を越えた交流を沢山持ったこと、多くの尊敬できる方々に出会えたことが影響していると思います。
-異なる人と出会う事で、価値観が良い方向に変わることは、ありますね。実際にどのような人と良い出会いがあり、具体的にどような影響を受けましたか?
個性の強いKMsports のメンバーの中にいたことでそれぞれ特徴、良さがあって、弱みも絶対的にマイナスではなく、良さの裏返しであるから、否定することではない思いました。
3.異なる人と出会う事で、価値観が良い方向に変わることは、ありますね。実際にどのような人と良い出会いがあり、具体的にどような影響を受けましたか?
個性の強いKMsports のメンバーの中にいたことでそれぞれ特徴、良さがあって、弱みも絶対的にマイナスではなく、良さの裏返しであるから、否定することではない思いました。
第一期生:金田昌大さん と 佐藤大輔さん 四十雀の炎のストライカー:松下さん

第一期生の2人もドイツで沢山の経験をしました。その後、東京で就職し、立派に社会人をしているとの事です。
本インターンシップではただサッカーをするだけの留学ではなく、帰国後も立派に社会で活躍できる人材を育てる事を目的としております。
もちろん、ドイツに来てサッカーを精一杯挑戦してもらう事もOKです。しかし、それだけで終わらせない、一味違うPTBインターンシップ!
皆さんのご応募をお待ちしております!
お問い合わせ::info@km-sports.com
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